セミナー案(2)仕事と人生


前の企画へ  次の企画へ

「業務案内」へもどる

           『前の時間がそのまま流れているのは滞っているのである。切って、捨てて、脱落して、
新しく生まれるからこそ生きているのである』
(中井正一)

2018年4月5日(木)更新


“終わり”を決めて、未来にリアリティー


 時間に流されるのではなく、自分が時間を流す。いずれ‘終わり’がくるのは人も組織も同じ。おかれた環境は個々
に多種多様。よりよく自分を生て、人を生かし、仕事と人生を全うする。


 良い時に舞い上がらず、悪い時に落胆せず、少々のことでは平常心を失わない術をお伝えします。
(例3種 2015年6月掲載)

1.経営者・起業家セミナー 『“終わり”を決めて地で行くマネジメント』

              〜 「略系表」で未来にリアリティー、経営にメリハリ 〜


◆ 対 象  経営者、後継者、起業家をはじめ、自分で自分をマネジメントするという思いのつよい方
◆ ねらい  『日常業務は戦略的業務を駆逐する』に陥らず、未来を現在に引き寄せ、経営人生を歩んでいただきたい
◆ 特 徴  終了後、一定に日数を頂戴し、受講者一人一人への「経営略系アシスタント書」をまとめ、提供
◆ その他  基本は「“終わり”を決めるレッスン」に通じますが、参加対象によって内容や流れをそのつど組み立てます。


2。ワーク・ライフセミナー 『“終わり”から始まる自分ならではの仕事×生涯』

              〜 ぶれない、ずれない、あきらめない未来のために 〜


◆ 対 象  自分探し中、転機や岐路、そして自分の可能性に光を当てたいと感じている女性たち、男性たち
◆ ねらい  会社勤めも“安定”とは無縁な社会、以前にもまして自分をマネジメントする意味が大きいことを伝えたい  
◆ 特 徴  「略系表」ほか、グループまたは全体セッションなども組み合せ、“他と違う”意義を感じ、考える機会を演出
◆ その他  開催目的・参加対象などに応じて、タイトルや内容、流れをご相談し、そのつど組み立てていきます。


3.社員研修 『未来の自分に誇る働きかた、生きかた』

        〜 「略系表」で見る、ワーク×ライフ 〜


◆ 対 象  新入社員、女子社員、若手管理職など
◆ ねらい  ややもすると“やらされ感”のある会社員生活、しかしその環境はわが身を拓く場として侮れないと伝えたい
◆ 特 徴  要請に応じて、受講社員の個別相談やコンサルティングを別途設定
◆ その他  実施目的は研修対象に応じて内容などをご相談、社員と会社にとっても有益な研修になるよう考えます。

ページ先頭へ