哲樂散歩-民博-


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 2013年5月27日(月) 日経夕刊に「民博でアリラン展」の記事を見て、久しぶりに民博へ。散歩しながらいま構想中の案件を練ろうと出かけた。「太陽の塔」は堂々として、来場者を迎える。



このアリラン展、わずかなスペースでの展示だったが、生活者の声がたくさん表現されていて、なかなかよかった。

「アリラン」は、市井の人の喜怒哀楽すべてを入れる“器”というのが印象に残った





民博前のバラ園、よく咲き誇っていた。



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