2021年4月2日(金)更新

 2021年度に入りました。その前の3月にessaisの音声版を始めました。〈話す〉ほうがフランクな感じになって、〈書く〉をうまくなじませてくれそうです。

 「コロナ」2年目、2021年度はどんな一年になるでしょうか。


2020年12月21日(月)冬至

 当所が入ってビルは2年前の大阪北部地震のあと、ビルオーナーから2021年6月末ですべてのテナントの契約を満了させると申し入れがありました。

 まだ時間はありますが、先月LEESTAが来年1月で事務所を出ると決めたので、LEE’Sも出て、次の場を段取りしています。

 そこで18年もいることにになった北梅田ビル、記念に記録しておくことにしました。
essais特別版「さらば、北梅田ビル」


2020年4月10日(金)メモ

 日本では7日に政府の「緊急事態宣言」。1月末の段階ではまだ限定的な範囲に留まると思えた感染拡大は、急速に世界へ広がり、アメリカから「野戦病院」や治療現場への医学生動員のニュース、まるで戦争下。

 歴史的実態の真っ只中にいる、そういう感覚をもっています。今年1月からの「essais」タイトルはすべて明記していこうと思いました。市井の一人からみる今の世の記録です。


2020年2月13日(水)更新

『 観るか。 歩くか。 書くか。 』

 あっという間に2020年も2月。十日前の3日にリーズレター『哲樂の中庭』2020年立春号も配信し終えました。

 事務所を開設した1995年から発行を続けて、なんと、今回で100号。そんなこともあって、〈書く〉にからめて、配信メールの文章を書きました。その一部をご紹介いたします。

 (略) さて、このように「書く」は生活習慣にもなっておりますが、手書きの手紙や葉書も、何かの折に書いて出します。

 2ヶ月ほど前、知り合ってまもない若い方から会社設立のご案内をいただき、お祝カードがわりに手紙にして出したら、すごく感激されて、なんと、「宝ものにします!」。

 それほどまで言ってもらえるとは、こちらの方が驚きましたが、ちょっと珍しいジャバラ式の縦書き便箋が効いたのかもしれません。もちろんペンは万年筆です。

 PILOTの広告はいつも気にいっています。いま新聞に出ているのは、『泣くか。食べるか。書くか。』

 長い髪を後ろで一つに束ねた女性の横顔の背中側に、なぐり書きのような万年筆字が縦に並んでいて、女性が今どんな面持ちか伝わってきます。

 そういった場面でわたくしなら、『観るか。歩くか。書くか。』。そして日常的に、まわりに気をとめ、感じ、考え、そして書く。


今にいきる先達の知

 『ここに書いたものはわたしの学説ではなく、わたしの研究であり、他人を教えるためのものではなく、わたしを教えるためのものだ』(モンテーニュ「エセー」)

日常を観察する − 観る 考える 書く 語る −



2021年9月
/(9/1) 旧交あたためる
(9/3) なんども、「知的装備」
(9/7) 人に歴史あり、歴史に人あり
(9/9) 他者をみるように、自分がみえれば
(9/13) それぞれの未完自業史
(9/17) 「観察」、その深遠なるもの
(9/22) なぜか寄せる「詩」


2021年9月1日(水) 無に帰すのも自然の流れ
2021年9月3日(金) 相談する側も目を利かせて
2021年9月7日(火) 「白露」&「中秋」初日
2021年9月8日(水) 『心のしくみとはたらき図鑑』
2021年9月9日(木) 流れ、兆しに注目する
2021年9月10日(金) 自身を育む多様な場
2021年9月13日(月) みなさんの800字文章
2021年9月14日(火) われにかえる朝、未来ひらく
2021年9月15日(水) 『「弾かずに勝つ」で新境地』
2021年9月17日(金) いとおしき人間、人々
2021年9月22日(水) あとは年末を待つばかり



2021年8月 (8/3) 『「手紙」の妙味』を書く
(8/5) 「手紙」のタイミングで、旧友から手紙
(8/9) 愛情をうけて…
(8/13) 親しみのない世界にときどき親しむ
(8/16) 500年前の人の教え
(8/20) 最良のものを
(8/22) 「詩」と「図鑑」
(8/25) 人の表情を読みとる
(8/29) 〈守り〉と〈攻め〉に効く


2021年8月2日(月) アウトプットされない知
2021年8月3日(火) 書いて始末をつけて平常へ
2021年8月4日(水) あらためて実感、拓かれた知
2021年8月5日(木) 『感覚はぬすまれない』
2021年8月6日(金) 残るは究極のものだけの爽快感
2021年8月10日(火) 大人の問題
2021年8月11日(水) 『少年j時代』とつながる
2021年8月12日(木) 〈差出がましい〉のよしあし
2021年8月13日(金) 『美しい痕跡』
2021年8月16日(月) 500年前の人の手ほどき
2021年8月17日(火) 善きことをよしをする
2021年8月19日(木) 今ここにあるギャップ
2021年8月20日(金) 『あなたの中の最良のものを』
2021年8月23日(月) 混雑時のエスカレーターにみる…
2021年8月24日(火) 時間、身をつつむ時間
2021年8月25日(水) 来年を視野に秋を疾走
2021年8月26日(木) 一杯の珈琲から
2021年8月27日(金) 『ハバナ症候群』?!
2021年8月30日(月) 『“道”は人を棄てたりしない』
2021年8月31日(火) 話の中に自分が入ってこそ

2021年7月 (7/2) 感じ、考えたことを伝える
(7/5) お世話になる図書館
(7/7) 情報と知へのアプローチ
(7/11) 夏に旅、心の旅日記
(7/14) 時間
(7/18) 大阪市立図書館
(7/21) 許していいこと、いけないこと
(7/24) 「川を流れる水はつねに新しい」
(7/27) 違いがわかる、違わないことがわかる
(7/31) 真に想ったことは伝える


2021年7月2日(金) 真に想う、だから学び続ける
2021年7月5日(月) 良質のコミュニティー
2021年7月6日(火) あとは自分の責任ですよ?
2021年7月7日(水) 行ってみないとわからないもの
2021年7月8日(木) 日経夕刊に「きたやまおさむ」
2021年7月9日(金) 自問自答の助けに本と人
2021年7月12日(月) 夏の海辺、満天の星空
2021年7月13日(火) あやしい絵展、妖しいの漢字
2021年7月14日(水 『プロ講師になろう塾』
2021年7月15日(木 『女性チャレンジ応援拠点』
2021年7月16日(金 脳の健康維持、運動
2021年7月19日(月 『安らぎは知恵にそのすわりをゆずる』
2021年7月20日(火 寄る年波には…
2021年7月21日(水 人間の尊厳を冒す者
2021年7月26日(月 わたし自身のノオト
2021年7月27日(火 手書きの便りを出すひと時
2021年7月28日(水) 志を継ぎつつ、新しく動く
2021年7月30日(金) 「言霊」への信仰?!
2021年7月31日(土) 蝕まれないために

2021年6月
(6/1) 糧になるか、〈枯れ〉になるか
(6/4) 本でわかる続くワケ
(6/6) 真剣、なぜ笑う?
(6/9) 世界・身近な生活圏
(6/13) ふっきれて、その先
(6/18) 『過去は少し決定されていない』
(6/21) リーズレター、もしやめる気になったら
(6/23) 『創造性を拓く』


2021年6月1日(火) 「印象」を言葉にする
2021年6月2日(水) 時流に自流を起たせて
2021年6月3日(木) 根っから好きなこと
2021年6月4日(金 最後に残る、残す
2021年6月8日(火) ラクな方へなびく心身
2021年6月9日(水) ドキュメンタリーにみる人間・世界
2021年6月11日(金) 結果のうんと手前にあるワケ
2021年6月14日(月) 先々にひかえる新境地
2021年6月15日(火) 朝型のきっかけ、勧め
2021年6月16日(水) 変えないためにも変わらなければ
2021年6月18日(金) 時が経ち新しい意味をもつ大仕事
2021年6月22日(火) 助言しながら頭の隅で…
2021年6月23日(水) これもひとつの共時性?
2021年6月24日(木) 『女性チャレンジ応援拠点』
2021年6月25日(金) 見えるものに反応するから
2021年6月28日(月) わたしたちの倫理観はどこへ
2021年6月29日(火) 20-80の法則

2021年5月

(5/3) 代替のきかない人
(5/6) 自ら語る、他者が物語る
(5/9) 世代の差、教養の差
(5/12) 没後70年に陽の目をみたノート
(5/16) よくぞ出てきた、がんばった!
(5/19) 読んで書く、書いて読む
(5/24) ダヴィンチの説と通じ合う東洋
(5/27) 手紙のすすめ、読み書きの習慣


2021年5月5日(水) じっくり見なおせば
2021年5月6日(木) 仕事の合間に
2021年5月7日(金) 自力を出すためにも他力をたよる
2021年5月11日(火) 話せる人と話せる対話
2021年5月12日(水) ひらめきスポット
2021年5月13日(木) 便利すぎるもの
2021年5月14日(金 “そうだ、宿題をもらおう”
2021年5月18日(火) 再、自力に頼るためにも
2021年5月19日(水) 将来にこそいきる文化
2021年5月20日(木) 「先達の知・示唆」から
2021年5月21日(金) 見えないところをみる対話
2021年5月24日(月) 嗅覚、聴覚、共通感覚
2021年5月25日(火) 兵役、就活、起業家精神
2021年5月26日(水) 「他人にもっとも役に立つように…」
2021年5月27日(木) 声を手紙にして出した最初
2021年5月28日(金) ものは相談、和合

2021年4月
(4/1) 語彙3割、音調7割
(4/6) 多様な社会、自分の居場所
(4/9) 区切り、切断、響き
(4/13) 「健康」と「謙虚」が明日を拓く?
(4/20) 社会への関心、人への想い
(4/25) 新1円切手に旧62円切手
(4/28) 「主導」、「対等」


2021年4月2日(金) 2021年度Topメッセージ
2021年4月6日(火) どこかで同じように奮闘する人
2021年4月7日(水) 序章終盤、本章への構え
2021年4月8日(木) 当年の先に10年後
2021年4月11日(日) 「男と女の生産性」
2021年4月13日(火) 「一日練習をさぼれば…」
2021年4月14日(水) 知ることと、実践すること
2021年4月15日(木) 何気ない一言の可能性
2021年4月16日(金) 『ぼく自身のノオト』
2021年4月20日(火) 小さく、目立たず、働く人々
2021年4月21日(水) 誰かを見つけてほしい
2021年4月22日(木) 「世間」が閉す〈てつがく〉?
2021年4月23日(金) 変っていても、気にされないワケ
2021年4月26日(月) 「思い出して…」、だす便り
2021年4月27日(火) いつもと違うことをすれば
2021年4月28日(水) 親の親に絵本の読みきかせ
2021年4月30日(金) 真に学びの多い本

2021年3月
(3/1) 〈頭を空にする〉つもりで
(3/5) 俯瞰と知的装備
(3/7) 読書、その後光
(3/13) 事前、事後、そして日々
(3/19) 「次は創造的な日常づくりですね」
(3/21) 「気象」のせいにして
(3/26) イメージレス、「体は個性」


2021年3月1日(月) 音声「今日のessais」プロローグ
2021年3月3日(水) プロローグのプラスα
2021年3月5日(金) 過去をふりかえれば未来を展望する
2021年3月8日(月) 若年期の読書のなせるワザ
2021年3月10日(水) 大人になっての〈開眼〉
2021年3月16日(火) 良かれと思うことを声にだす
2021年3月17日(水) 『感覚はぬすまれない』
2021年3月22日(月) 仕合せなとき、感謝するとき
2021年3月23日(火) 〈人のためになる〉ための三原則
2021年3月30日(火) 時季と自流と思考作業
 *冒頭の年は「2021年」の誤りでした。申し訳ございません。

2021年2月
(2/5) 事が無理なく進んだワケ
(2/15) センサー、メディアとしてみる人間
(2/18) あなたとわたしを映す『ぼじ自身のノオト』
(2/24) 『皮膚は考える』、精神皮膚科学

2021年1月 (1/1) 先達のエール
(1/3) 「蝋梅」に見せてもらうもの
(1/11) 30年の関係に新たな質感
(1/14) 日本文学全集300円
(1/21) 忘れた頃に、「モンテーニュ」の微笑み
(1/24) “・・・のつもり”がリアルになる絶妙
(1/31) あらためて、子供の問題は大人の問題

2020年冬至 essais特別2020年12月21日さらば、北梅田ビル
 2003年に「LEESTA」に誘われ一緒に入居した北梅田ビル。まさか18年も居ることになろうとは…。記録がてらレターにしました。

2020年12月
(12/4) ゆく年くる年、合い間に感じる兆し
(12/7) 『ものすごく、考えました!』
(12/11) 『他の人とは逆ですね』
(12/16) 「できることから、やる」
(12/21) 『デフォルトモード・ネットワーク』
(12/23) 過去を送るシュレッダー
(12/27) よくやりました、できました

2020年11月 (11/4) 彼は今ごろ喜んでる?
(11/9) 希望をもつ
(11/13) am7:20駅ホーム 絵になる読書Lady
(11/18) 「過去のことは物語られねばならない」
(11/24) 「記録」は現在、「印象」は未来
(11/30) 『目の前のことに右往左往して…』

2020年10月
(10/2) 続ける、続く
(10/6) 続ける、続く(続)
(10/12) ほんとうにわかるということ
(10/16) 「歴史の心得」
(10/19) 秋の夜長に学際勉強
(10/23) 野菜のブランド化
((10/26) 自由な対話お万華鏡

2020年9月
(9/1) ビジネスコミュニティー
(9/3) 学びの秋、到来
(9/7) 「コロナ」の前と後
(9/11) 「書く」と「話す」の再発見
(9/14) 開けて微笑むか2030年の扉
(9/17) 25年後に思い至る厚意
(9/24) 屈服と心服

2020年8月
(8/3) 予防線をはる
(8/11) 『今を正確になる、正直になる』
(8/17) 守りたいものがあるから
(8/24) 声のひと風景、ライフログ?
(8/28) 夏の終わり、常道に帰して

2020年7月 (7/1) 30年後をうらなう2020年
(7/6) 日の入り反転
(7/10) 2025年の街の風景
(7/13) ふたたび「自粛」?
(7/20) オンライン/オフラインの割合
(7/27) 操られないための備え
(7/31) 指数関数的

2020年6月 (6/1) 自分を守る1、2、3
(6/5) 赤信号をいく、老ガール
(6/9) 試して見つける良しあし
(6/11) ちょっとの工夫、ちょっとの手間
(6/15) 便利すぎる道具は
(6/19) 雨に日、『悲しき熱帯T』
(6/22) 今年の「象鼻杯」
(6/26) 未来しだいで変わる過去の意味

/2020年5月 (5/4) 仕事の誇りは出会いにあり
(5/6) 音声版を試してみて
(5/8) モンテーニュの叱咤激励
(5/11) 『目は口ほどに物をいう』
(5/13) 「慣れ」とのたたかい?
(5/15) 『無知はたやすく暗示にかかる』
(5/19) 『われわれはどこへいくのか』
(5/21) 聴覚に働きかける
(5/25) 少しずつ「コロナ後」の常態
(5/27) 考える時間、精神的活力
(5/30) 自分を律して、<踏み止まる>

2020年4月 (4/1) 『私たちの望むものは』
(4/6) 『インフォデミック』
(4/8) 『BC』、『AC』
(4/10) 『未来への大分岐』をこえる、大分岐点

(番外 4/11 友人から教えてもらった「岩波新書編集部」サイトの『藤原辰史:パンデミックを生きる指針−歴史研究のアプローチ』、一読の価値あり)

(4/13) 2045年の読み
(4/16) おのおのが身近なところでよりよきことを
(4/20) 今のこどもたちは「〜世代」?
(4/22) 身近なところで小さな努め
(4/24) 『BBB Build back better』
(4/27) 暮らし方に幅をもたせる
(4/30) 変えないためにも変える
essais こころみ

*2020年1月に中国武漢で「新型コロナウィルス肺炎」感染拡大、日本では4月に全国一斉に「緊急事態宣言」発出、その後感染防止対策の社会的学習が進み、秋から感染者が増加しても、2021年1月の「緊急事態宣言」は限定的。

2020年3月 (3/3) 過去が本当に〈過去〉になる瞬間
(3/7) 「見直し」作業の収穫
(3/16) やはり残している・・・記録
(3/20) このたび思い出す、『沈黙の春』
(3/25) 「街角のピアノ」をうつくしく

2020年2月 (2/3) 『女性チャレンジ応援拠点』3周年
(2/7) 読みたくなる『私の履歴書』
(2/13)  身を守るためにも…読書
(2/21) 中止、キャンセル、三連休
(2/28) 努めて、引いて観る、流れを読む

2020年1月  
(1/3) 2020年幕開け
(1/10) 『時間は存在しない』
(1/17) ちょっと先を想像する間
(1/27)『そんな簡単にわかってたまりますかいな』


2019年12月  「小さい、少ない、合間、すき間、周縁、背景…」、他
2019年11月 「アンバランスな世の中でバランスよく生きる考」、他
2019年10月 「一も二にも観察」、「社員も代行?」、他
2019年9月 「『堀田善衛全集』を見なおす」G、他
2019年8月 「夏はノスタルジック-雑感・雑記」A〜D
2019年7月 「話し合うこと」、「過去にちりばめられた未来」、他
2019年6月 「『良質な意志』」、「京都FM 佐藤弘樹さんのこと」、他
2019年5月 「小さな改善・改良」、「『抽象度の高い…』」、他
2019年4月 「『堀田善衛全集』を見なおす試み」(始)〜
2019年3月 「『モンテーニュ』から」@〜D&(終)
2019年2月 「〈自分を知る〉をあるく」〜E
2019年1月 「〈自分を知る〉をあるく」@〜

2018年12月  「『偶然性と運命』の私的経験則」@〜G
2018年11月
「『偶然性と運命』の私的経験則」@〜C
2018年10月 「五感覚と学びの関係考」C〜F
2018年9月 「五感覚と学びの関係考」@〜B
2018年8月 「自分の〈軸〉考」@〜C
2018年7月 「本を読むこと」C〜F
2018年6月 「本を読むこと」@〜B
2018年5月 「継ぐもの、繋ぐもの」@〜D
2018年4月 「人をわかるということ」@〜D
2018年3月 「自己肯定感」、他
2018年2月 「意気あがる立春」、他

Catch the eye

2018年1月
「動じず動じて」、「常」、他
2017年12月  「耳、音調、情操」、「本の選択」、他
2017年11月 「どこかで分身が」、他
2017年10月 「<話せる>」、「学びと自信」、「考えることに慣れる」、他
2017年9月 「社会の多様性」、「本一服」、「晩年の青春」、他
2017年月 「ブラックボックス化」、「同世代間ギャップ」、他
2017年7月 軸をすえてくれた本、「たいじん達の共通点」、他
2017年6月 『皮膚は考える』、「偶然」を考える本、いずれ糧になる本、他
2017年5月 「自習」、「社会の要請」、『数学する人生』、他
2017年4月 「トップメッセージ」、他
2017年3月 「天職」、「閉ざさない」、「自分の中にある」、他
2017年2月 「ディープラーニング」
2017年1月 「穏やかに2017年」、他

2016年12月 
「顏力」、『ダイビングベル』、「旧交温める」、他
2016年11月 「大統領選」、「節目の2017年」、「87歳の境地」、他
2016年10月 「ソーシャルビジネス」、「滝畑てれれ」、「女性の時代」、他
2016年9月 「口を噤ませない」、「チェジュ」、「いぶし銀の輝き」、他
2016年8月 「わかったつもり」、『絶妙の偶然』、「起業家たち」、他
2016年7月 『プロ講師になろう塾advance』、「大きな流れ」、「輝く」、他
2016年6月 「人間ならではの力」、「話せる場」、「コミュニケーション」、他
2016年5月 「トップ」、「五感」、「東洋陶磁美術館」、他
2016年4月 「ドラマティック」、「街に世相」、後記、他
2016年3月 「分身ロボット」、「8年前の連載記事」、他
2016年2月 「リクルートスーツ女子」、「ミンスキー逝く」、「想像力」、他
2016年1月 「ensの新年会」、他

2015年12月 
「受けて起つ」、他
2015年11月 「書くこと」、「三旬前の予感」、「理と不文律」、他
2015年10月 「本」、「創業する人」、「習慣」、他
2015年9月 「ジェネラル」、「チェジュ」、「努力」、「洗練と許容」、他
2015年8月 「目に迫り、攻めて」、『個で起つ』、「意思」、「リズム」、他
2015年7月 「協力、協調、協働」、「ほんの小さなことが」、他
2015年6月 「ひと役」、『あじさい人びと楽座』、「野性的知性」、他
2015年5月 『卑怯を憎む心を』、「見てとる」、他
2015年4月 『櫻の樹の下には』、「木津川 八木邸」、他
2015年3月 「鳩の知らせ」、「強弁と実相」、「クレオ大阪北館」、他
2015年2月 「センサー」、「この先10年の様相」、他
2015年1月 「書くこと」、「am8:40頃の出来事」、「身体と環境」、他

2014年12月 
「経験的発見」、「フランスならでは」、他
2014年11月 「逮夜」、「人を想う」、他
2014年10月 「自分史的発見」、「20歳」、他
2014年9月 「日常のあり方に」、「ノスタルジー」、他
2014年8月 「2045年の世界」、「ブレず、ズレず、ヤメず」、「超える」、他
2014年7月 「佐藤初女さん」、「倫理」、「堂」、「環境」、他
2014年6月 「便り」、「未来の心身」、「道」、「読ませる文」、他
2014年5月 「肌センサー」、「<いき>のリレー」、他
2014年4月 「変わりつつ変わらない」、他
2014年3月 「ensファイナル」、他
2014年2月 「大阪に雪」、他
2014年1月 「絵を描く人」、他

2013年12月
「マンデラ氏の訃報」、「手作りの葉書」、「本のカバー」、他
2013年11月 「朝と夜の判断力」、他
2013年10 「女性たちの秋」、他
2013年9月 「中秋の名月」、他
2013年8月 「秋の気配」、他
2013年7月 「夏こそ旅」、他
2013年3〜6月 「グランフロント大阪」、「鑑察と観察」、他

ページ先頭へ